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【限定品】"能登路" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥700
♦︎ 令和6年能登半島地震 復興支援企画商品 ♦︎ 本年1月の能登半島地震により被害に遭われたみなさまへ、心からお見舞い申し上げます。 ご家族や大切な方々を亡くされたみなさまへ、謹んでお悔やみ申し上げます。 ♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢ 震災発生以降、各省庁や自治体組織を陣頭に、企業・団体やボランティア含め多くの方々がご尽力されているにも関わらず、まだまだ復興は道半ばという知らせを見聞きするたび、当ショップ・代表としても何かできることは無いか?と漠然と思う日々でした。 支援と一口に言いましても形は様々ではありますが、思いつきで素人が現地へ駆けつけることも、無闇に物資を送りつけることも "ありがた迷惑" になりかねないとの見方や報道もなされる中で、代表個人としては「大してできることはない」とか、「落ち着いたら旅行に行ってみようかな」程度に思い留まってしまっていたのです。 ♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢ そのような中、「復興への協力 (というのも烏滸がましいですが…) 」という視点とは全く関係なく、代表自身の手がけるプロジェクトとして (ごく個人的に) 当ショップの再始動をかけたのが4月頃になります。 さまざまなアイデアを吟味し具体的な商品化を考える中で、ごく最近浮かんできたプランの一つが「愛称サボ」をモチーフとしたアクリルキーホルダーです。 愛称サボをモチーフにするという商品の方向性が見えてきた次の段階で、それではどんな列車愛称を取り上げるか?ということになりますが、そこで思いついた列車が2002年3月まで金沢 - 珠洲間を結んでいた急行「能登路」号でした。 まさに「能登半島にゆかりある列車」ですね。 そこでグッズ販売を通じて、代表自身のように具体的な支援に踏み出せていない方の思いを僅かながらでも結集させ、復興支援に繋げることができないか?と考えました。 今回ご案内するアイテムは、そのような "一策" を形にしたものになります。 ・アクリルキーホルダー (両面デザイン・ナスカン仕様) ・能登路号 金沢 - 珠洲間の営業距離にちなみ、157個 限定生産 ・2024年11月末までの期間を対象として、本商品の販売1点あたり157円 (157円 × 販売個数) を「令和6年 (2024年) 能登半島地震に係る災害義援金」として石川県へ送金します。 ------------------------------------------- 【2024/9/22更新】 9月下旬、まだまだ震災からの復興の途上である能登半島を記録的な大雨が襲い、残念ながらお亡くなりになられた方々・行方のわからない方々がおられると報道されています。被害に遭われた方々に心からのお悔やみ・お見舞いを申し上げます。 今回の災害を受けて、本商品の売り上げからの義援金の加え、当ストアより15,700円の積み増しを行うことを決定いたしました。 ------------------------------------------- 代表の思いに共感いただけた方、急行「能登路」をイメージした愛称札アクリルキーホルダーを通じて、復興支援活動にお力添えをお願いします。 ♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢ 急行「能登路」は1966年に同名の準急を格上げしたもので、金沢を起点に輪島や穴水を結び最盛期には1日9.5往復が運行されていた、能登半島を代表する列車のひとつです。 その後の七尾線電化開業や能登線→のと鉄道 穴水 - 輪島間の廃止などにより運行本数が削減され、「能登路」が廃止された2002年時点では金沢 - 珠洲間 1日1往復の運行となっていました。 ♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢♦︎♢ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
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【限定品】"えびの" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥700
★☆★肥薩線 早期復旧・運転再開祈願★☆★ 急行えびの号は1966年に準急からの昇格で登場し、JR化後の2000年まで運転されました。 博多・熊本と宮崎を肥薩線・吉都線経由で結び、その歴史においては運転区間の短縮・再延長や末端区間の快速列車への格下げなどを経験。国鉄時代にはグリーン車が連結されていた時期もあり、また民営化後には使用する車両へのリクライニングシートの導入によるアコモデーション改善も施され、国鉄→JRと時代の変化の中を走り抜けた、まさしく九州のローカル急行列車の代表格の一つでもありました。 今回制作のアクリルキーホルダーは、2020年7月豪雨の影響で路線設備が被災し現在も運休が続いている肥薩線 八代 - 吉松間の早期復旧を祈願し、同線に所縁のある急行えびの号の愛称札をモチーフに選定。裏面は祈願メッセージとイラストヘッドマークをインスパイアしたデザインとしています。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
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【限定品】"湖西線開通" ヘッドマーク アクリルキーホルダー
¥700
★☆★祝・湖西線開通 50周年★☆★ JR西日本の琵琶湖北岸を走る湖西線は、昭和49年に国鉄湖西線として開業し、2024年7月に開業50周年を迎えました。 RAIL color.ではその大きな節目の年を記念し、応援グッズとして開業当時のヘッドマークを模したアクリルキーホルダーを制作いたしました。 このアクリルキーホルダーは、オモテ面に開業当時の列車に掲げられたヘッドマークデザインを施し、細部の文字の書体まで極力忠実に再現。 ウラ面デザインは同じく当時の湖西線で運用されていた車両である113系電車の前頭部形状と、通称 "湘南色" 呼ばれる車体配色をモチーフとしています。 湖西線に思い入れのある方はもちろん、113系・"みかん電車"/"かぼちゃ電車" ファンにおすすめのアイテムです! 今までの湖西線・これからの湖西線をこのアクキーで一緒に応援しませんか?
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【限定品】"923-1" ミニチュア車号プレート アクリルキーホルダー
¥1,200
★☆★ ありがとう & おつかれさま、923形 T4編成 ★☆★ RAIL color.ブランドより新アイテム「ミニチュア車号プレート」アクキーが登場! 車号プレートは主に業務用途として、車内側から当該の車両番号 (車号) を確認・特定するため車両の車内壁面などに掲げられています。 車外に貼付される車両番号標記とともに、鉄道車両1両ごとの重要なアイデンティティである車号プレートのミニチュアを通じて、ご興味のある鉄道車両の存在をほんの少し身近に感じていただくためのアイテムとしてグッズ化を企画しました。 ラインナップ第1弾は、事業用の新幹線電車923形より「923-1」号車のミニチュア車号プレートをアクリルキーホルダーとして商品化。 プレートの車号 (文字標記) 部分は、国鉄時代に制定された書体を極力忠実に再現。文字同士の間隔にまでこだわり抜いたアイテムとなっています。 新アイテムの登場と、題材となった実車の退役を記念し、今回は特別な両面デザイン仕様で製品化。車号プレートのミニチュアとしてリアリティ溢れるオモテ面のフチなし印刷仕上げに加え、裏面は初回生産限りの限定仕様として、実車のボディカラーをイメージした特別デザインとしています。 ※当アイテムはキーホルダーグッズ化にあたり専用のデザインデータを起こしておりますため、実際に使用されていた車号プレートの忠実な縮小品ではございませんことを予めご了承ください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 923形は東海道・山陽新幹線の東京〜博多間全線を対象に、2000年頃より新幹線の電気・信号や軌道設備などを総合的に検測・試験する車両として活躍。その外観から、周知のとおりファンからは「ドクター・イエロー」として長らく愛されてきました。 運用期間はおよそ25年間に亘り、2025年1月にJR東海所属の「T4」編成が役目を終えて退役、廃車ののち1号車 (923-1) は日立製作所 笠戸事業所へ、7号車 (923-7) はリニア・鉄道館へ収蔵・保存されました。
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【限定品】"天の川を走った車両たち100点" アクリルスタンド
¥1,000
東京・巣鴨の「レイアウトスタジオ天の川」とのコラボレーションアイテムを商品化! Xユーザー「トゥン」氏発案の、某児童書表紙をオマージュしたNゲージ鉄道模型用顔ハメパネルがアクスタになりました! これまでは "天の川" のゲストしか利用することのできなかった記念撮影グッズがご自宅でもお楽しみいただけます (!?) 。 "天の川" 現地へ持参して、ご自慢の模型車両の入線記念撮影するも良し、"天の川" へ遊びに行かれた記念としてお手元でコレクションするも良し♪ SNSへの写真シェアをお待ちしています★
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