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"CLOVER" ピクト アクリルキーホルダー
¥500
国鉄時代に制定された、特別車両であることを示すグリーン車マーク。そのマークデザインをモチーフにアクリルキーホルダーを制作しました。新緑眩しいクローバーような、さわやかで優しいデザインです。 バッグや鍵など、さまざまなアイテムに取り付けてお気に入りのアクセントに。軽量で丈夫なアクリル素材なので、長くお使いいただけます。 四つ葉のクローバーデザインが幸運を呼び込んでくれること間違いなし!? #グリーン車 #ピクトグラム #新幹線 #特急 #二階建て
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"L特急" ピクト アクリルキーホルダー
¥700
国鉄時代より長らくのあいだ、駅構内や時刻表でエル特急を示す案内サインとして使用されたアイコンイメージがアクリルキーホルダーになりました。 全国を駆け抜けた特急列車を象徴する「L」の文字が図案化された、シャープでスピード感あふれるデザインが懐かしさを感じさせるアイテムです。 チャームの裏表でコントラストを反転したデザインですので、1つのアクキーで2つのデザインをお楽しみください! #L特急 #エル特急 #ピクトグラム #国鉄 #特急 #在来線
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"新幹線" ピクト アクリルキーホルダー (ブルー)
¥700
国鉄時代より長らくのあいだ、駅構内で新幹線のりばを示す案内サインとして使用されたアイコンイメージがアクリルキーホルダーになりました。 初代新幹線として登場した0系新幹線が図案化された、丸みを帯びた愛らしいデザインが懐かしさを感じさせるアイテムです。 #ピクトグラム #乗り場案内 #案内サイン #0系 #新幹線 #東海道新幹線 #山陽新幹線
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"高崎" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
初代高崎機関区に端を発し、高崎第二機関区への改組を経て、JR貨物の機関車基地としてその名を継ぐ高崎機関区。 国鉄時代にはSLや旧型電気機関車の拠点であった歴史を持ちますが、貨物会社専用の基地として継承されたこともあってか、近年では2車体構造が特徴の直流用強力機・EH200形専用基地の様相です。 このアクリルキーホルダーでは、往時より同区に配置された機関車に使用され、また現在でも受け継がれている区名札をモチーフに、特に同機関区の特徴である異字体の "髙" の意匠を忠実に再現しました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #高崎機関区 #EH200 #EF210 #JR貨物 #ブルーサンダー #桃太郎
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"新鶴見" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
東海道本線や山手線の貨物列車を牽引する機関車を抱え、国鉄末期には東京機関区より「出雲」・「瀬戸」などの夜行列車の仕業を受け継いだことのある新鶴見機関区。運用範囲は長駆東京から下関にまで至りましたが、民営化以降は関東圏や東海道本線方面における貨物機関車の中心的な拠点となっています。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF65 #JR貨物 #直流一般色 #ブルートレイン
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"下関" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
EF66形電機機関車の中でも、特に花形の寝台特急牽引機として運用された車両の配置区所として著名であった下関運転所がテーマです。 塗装用のテンプレートとスプレー塗装で仕上げられたかのような、特徴的な下関の "関" の字を忠実に再現。 青15号とされる配色で塗装された札差しにセットされた状態をイメージしており、別売の区名札アクキー "寝台特急" とペアでお使いいただくのもオススメです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF66 #EF65 #ブルートレイン #電気機関車
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"吹田" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
予約商品
吹田機関区は、1925年に前身の大阪機関庫が移転され誕生した吹田機関庫をルーツに持つ、近畿圏を代表する機関車庫です。 1956年に完了した東海道本線の全線電化とともに蒸気機関車基地である吹田第一機関区/電気機関車基地である吹田第二機関区へ分割。昭和末期の再統合を経たのち、国鉄が民営化された現在は東海道本線・山陽本線を行き交う貨物列車の運用を担当する、JR貨物の機関車基地となりました。 今回はJR世代となってから使用されている同機関区の区名札デザインをモチーフに、手のひらサイズの区名札アクキーとしました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF66 #JR貨物
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"愛知" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
愛知機関区は、1994年に前身の稲沢機関区の一部と稲沢貨車区が合併して誕生した、機関区としては比較的新しい基地です。 日本の物流の大動脈である東海道本線を中心に、中央本線・関西本線などが交差する交通の要衝に位置しており、その広大な敷地では本州の東西を結ぶ貨物列車同士の機関車交換や、電機・ディーゼル機を問わずメンテナンスを担う、JR貨物の中でも屈指の規模を誇る機関区となっています。 今回は「愛」の文字がどこか親しみやすい、同機関区の区名札デザインをモチーフに、手のひらサイズの区名札アクキーとなりました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF64 #JR貨物 #電気機関車 #愛ゆえに
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"名古屋" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
名古屋機関区は、国鉄時代に存在した "名門機関区" のひとつです。 名古屋機関区に所属する機関車たちは、東海道本線の特急列車の牽引という花形運用をはじめ、中京圏と近畿圏を結ぶもう一つの重要路線である関西本線の旅客輸送を担っていたことで知られています。 1884年に前身の名古屋期間庫が設立され、規模の拡大に伴い現在のささしまライブ駅付近へ移転。その後、基地機能と乗務員拠点機能の整理を目的とした名古屋第一機関区/第二機関区への分割などを経て、基地機能をもった名古屋第一機関区がJR東海 名古屋車両区として継承され、現在に至ります。 現在はディーゼル車やハイブリッド車といった旅客車両の基地へと変貌している旧名古屋機関区。アクキーの黒い縁取り (札差し) 、独特な "名" の文字のデザインに、架線のない太陽の下で黒光りしていた在りし日の蒸気の面影へと想いを馳せる、そんな楽しみ方をしていただければ幸いです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #蒸気機関車 #SL
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"篠ノ井" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
予約商品
信州の鉄路を語る上で欠かせないのが、急勾配と雪に挑み続けた要衝「篠ノ井機関区」です。 ここをねぐらとした機関車たちは、信越本線や篠ノ井線といった険しい山岳路線を舞台に活躍しました。とりわけ「山男」の異名をとるEF64形電気機関車が多数配置され、重連で重い貨物列車を力強く牽引して峠を越える雄姿は、多くの鉄道ファンの心を掴んで離さない原風景となっています。 国鉄からJRへと時代が移り変わり、現在では塩尻機関区の下部組織として検査業務等を行うのみとなりましたが、今なお長野エリアの物流を支える重要拠点として存在しています。 そんな同区に所属した証である区名札を、国鉄時代のそれをモチーフにこだわりのアクリルキーホルダーに落とし込みました。 濃紺の札差しの縁取りに映える、画数が多くどこか誇らしげな「篠」の一文字。鞄や鍵にそっと添えて、重低音のブロワー音を谷間に響かせながら峠に挑んだ「山男」たちの無骨なロマンを、ぜひ日常の中でお楽しみください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #電気機関車 #信越本線 #篠ノ井線 #中央本線 #国鉄 #JR貨物 #EF64形
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"寝台特急" 仕業札 アクリルキーホルダー
¥500
眠りから目覚め、心地よい揺れに包まれる贅沢な時間。そんな寝台特急の旅情を身近に感じられる、仕業札のアクリルキーホルダーが登場しました。 寝台特急のイラストは、まるで写真のようにリアル。手元をちょっぴり華やかに彩ること間違いなしです。 日常の慌ただしさから逃れ、列車の旅に出かける気分を楽しんでください。 あなたの鍵やカバンに仕業札キーホルダーを付ければ、いつもの生活も少し特別な旅のように楽しくなることでしょう。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車が現在進行形でどのような用途で稼働しているかを明示するために、機関車のボディには「仕業札」が差し込まれることがあります。 近年は省略されることが多いものの、列車種別や運転区間を示したものからPR的なものまで、時折掲出される仕業札は、機関車にとって趣味的に興味深いワンポイントのアクセントです。 仕業札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #寝台特急 #夜行列車 #ブルートレイン #流れ星 #直流一般色
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"架線注意" 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥550
我々にとって鉄道の中でもメジャーな存在である "電車 (電化) 路線" 。 言わずもがな、電線から車両に伝わった電気をエネルギーとして活用する、現代ではごくありふれた技術ですが、電化鉄道が普及する以前はご存知の通り蒸気機関やディーゼルエンジンを動力源としたものが主流でした。 SLやディーゼルカーが日本全国そこかしこに活躍しており、本州を代表する幹線から電化鉄道の導入が進展し始めていた時代背景において、車両のメンテナンスなどで作業員が高所に登った際、まだ慣れない存在の電線 (架線) に触れたり近づきすぎてしまうことで感電するという痛ましい事故も登場することに…。 そのような危険性に対する注意を喚起するため、特に電化車両以外のクルマの連結面などに掲示されるようになったのが「架線注意」の標記です。 鉄道模型ファンの目線ではポピュラーな、鉄道車両の "臨場感" を高めてくれるワンポイントアイテムですが、そんな虎模様の目立つ標記プレートが手のひらサイズのアクリルキーホルダーになりました。 電気工事の現場や、注意を要する場所へ立ち入るための鍵のキーホルダーにベストマッチ (!?) することでしょう。
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"ガソリン専用" (黒) 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥750
【重要】このアイテムは価格改定対象商品です。詳細は以下の記事をご確認ください。 https://store.rail-color.net/blog/2026/08/11/220335 貨物輸送に使用される鉄道車両のうち、特にタンク構造の荷台へ液体・粉体状の積荷を直接搭載するタイプのものはタンク車と呼ばれます。 タンク車で運ぶ荷物はガソリンなどをはじめとする石油類や化学物質などが主流で、それらの積荷の化学的性質に応じて積荷を搭載するタンク体の構造や材質が個別に設計されており、必然的に "搭載できる (できない) 積荷" の区別が運用上必要となってきます。 これらの搭載可能な積荷の品目を定めたルールが「専用種別」で、タンク車にはその専用種別が何であるかが必ず標記されています。 今回はその専用種別標示のうち、黒色のタンク体に白文字でペイントされた「ガソリン」専用種別をモチーフとしたアクリルキーホルダーを製作。 手回り品のアクセサリーとしてはもちろん、ご愛用の自家用車 (ガソリンエンジン車) のキーホルダーとしてもオススメ!?です。
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"ガソリン専用" (エメラルド) 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥600
「ガソリン」専用種別標記アクキー第2弾! 貨物輸送に使用される鉄道車両のうち、特にタンク構造の荷台へ液体・粉体状の積荷を直接搭載するタイプのものはタンク車と呼ばれます。 タンク車で運ぶ荷物はガソリンなどをはじめとする石油類や化学物質などが主流で、それらの積荷の化学的性質に応じて積荷を搭載するタンク体の構造や材質が個別に設計されており、必然的に "搭載できる (できない) 積荷" の区別が運用上必要となってきます。 これらの搭載可能な積荷の品目を定めたルールが「専用種別」で、タンク車にはその専用種別が何であるかが必ず標記されています。 バリエーションアイテム第2弾となる当アイテムは、国鉄時代の貨車とは一線を画す明るくスタイリッシュなエメラルドグリーン/グレーのツートーンカラーのタンク体に白文字でペイントされた「ガソリン」専用種別をモチーフとしたアクリルキーホルダーです。 手回り品のアクセサリーとしてはもちろん、ご愛用の自家用車 (ガソリンエンジン車) のキーホルダーとしてもオススメ!?です。
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"突放禁止" 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥750
鉄道標記アクキーシリーズ第4弾! 鉄道貨車に標記される「突放禁止」がアクリルキーホルダーになりました。 鉄道貨物輸送が近年のそれと異なりヤード集約型となっていた時代、ターミナル型の貨物駅における貨車の組成変更作業には、日常的に「突放 (とっぽう)」という操車・連結方式が採られていました。しかし技術や作業保安上、積荷の保護の観点から突放による作業が禁じられた車両が存在したため、対象となる車両には専用の標記が記されていました。それが「突放禁止」標記です。 "突放禁止" アクキーは黒色の車体に標記された、やや独特な字体のレタリングを極力忠実に再現。 「架線注意」のような注意・警戒感を与える標記ではないものの、存在感を放つ標記をぜひお手元でお楽しみください。 #国鉄 #黒貨車 #ハンプ #鉄道貨物 #貨物輸送
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"銀河" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 夜行急行「銀河」をイメージした愛称札アクリルキーホルダー、発売! ありし日の寝台列車の思い出が蘇る、愛称サボキーホルダーが登場します。ご家族やご友人へのプレゼント、ご自身のバッグチャームとしてもお使いいただけます。お出かけのお供として、あなたの日常にさりげないアクセントを添えてくれること間違いナシ! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
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"特急" 種別札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 特急列車のサイドビューでお馴染みの、種別札アクリルキーホルダーが新登場! コンパクトな愛称札アクキーのバリエーションアイテムとなっており、日常生活の中でも鉄道の魅力を感じられるアクセサリーにピッタリ。 細部まで丁寧なディテール再現にこだわっており、鮮やかな色使いとシンプルなデザインがカバンや鍵に取り付けてさりげなくアピールできるアイテムです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の種別を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
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"急行" 種別札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 密かな人気を誇るアイテム「特急」種別札アクリルキーホルダーに、待望の「急行」バリエーションが登場! 特別で憧れの花形であった特急列車に対し、急行列車は全国の都市を細やかに結び、人々の日常や帰省の足として寄り添った親しみ深い存在でした。国鉄時代ならではの旅情を誘うノスタルジックなフォントデザインを、透明感あふれるアクリルで極力忠実に再現。 「特急」アクキーと組み合わせて、かつてのターミナル駅のロマンやノスタルジーをお楽しみください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の種別を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #国鉄急行 #急行列車 #急行形電車 #サボ
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"手歯止メ使用中" (白) 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥650
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道車両が入庫した車庫・基地内などにおいて長時間にわたって車両を停留しておく際、技術的・環境的な要因により意図せず車両が移動してしまわないよう、安全確保のために "手歯止め" という器具を使用します。 トラックやバスなど、比較的大型の自動車においても同様の原理を用いた器具を使用することがあるため、目にされたことのある方・実際にお使いの方も少なくないかもしれませんね。 このような器具を使用した際、使用後の撤去忘れによってトラブルとなるケースも残念ながら少なくないのですが、そのような "うっかり" を予防するべく、主に鉄道分野で活用されているのが「手歯止メ使用中」という注意喚起のプレートです。 手歯止めを使用している間は運転室の制御器など、運転操作にあたって目につき易い所に掲げておくことで、事故を未然に防ごうというアイテムです。そんなひと品が今回ミニチュアサイズなアクリルキーホルダーになりました。 鉄道グッズのキーホルダーとしてお楽しみいただくも良し、ドライブの安全対策に!?ご活用いただくも良し、さまざまな活用方法を探してみてください!
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"手歯止使用中" (赤) 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥750
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 大好評の「手歯止メ使用中」アクリルキーホルダーに、より警戒感を引き立てる鮮やかな【赤】バリエーションが登場しました! 実物さながらの無骨なフォントと存在感のある赤色、光沢感のあるアクリルの組み合わせが、"現場" のリアルな空気感を演出します。 いつものカバンのアクセントとしてはもちろん、絶対に動かしたくない・忘れたくない大切なものへの、ユーモアあふれる目印としてもお楽しみください。
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"ワンマン" 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥600
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道は長らく旅客・貨物を問わず、運転士や機関士とは別に必ず車掌が乗務していました。しかし技術の進歩や近代化・省力化の流れの中で1950年代ごろより乗務の省略や廃止が行われました。 中でも特にワンマン運転を行なっている旅客列車については、運転士のみの乗務であることを示す「ワンマン」の表示が車両に掲げられるようになりました。 今回製品化のアクリルキーホルダーは、このワンマン表示の電照タイプの外観をモチーフに制作。マイカーのキーホルダーなどにぜひご活用ください!
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"青春18" 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥550
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 国鉄時代に販売が開始されJR化以降もその企画が引き継がれた、鉄道ファン・旅行ファンの味方としても有名な青春18きっぷ。 発売が開始された当初の一時期は「青春18のびのびきっぷ」との名称が冠されており、販促活動や切符の表紙などにデザインされた専用のブランドマークも存在しました。 きっぷが販売される春夏冬シーズンそれぞれのイメージを組み合わせたようなイラストの "青春18" マークをモチーフに、旅の始まりのワクワクを感じさせる爽やかなアクリルキーホルダーに仕上がりました。 週末の小さな旅からホリデーシーズンの長期旅行まで、旅のお供にぜひ!
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【限定品】"923-1" ミニチュア車号プレート アクリルキーホルダー
¥1,200
★☆★ ありがとう & おつかれさま、923形 T4編成 ★☆★ RAIL color.ブランドより新アイテム「ミニチュア車号プレート」アクキーが登場! 車号プレートは主に業務用途として、車内側から当該の車両番号 (車号) を確認・特定するため車両の車内壁面などに掲げられています。 車外に貼付される車両番号標記とともに、鉄道車両1両ごとの重要なアイデンティティである車号プレートのミニチュアを通じて、ご興味のある鉄道車両の存在をほんの少し身近に感じていただくためのアイテムとしてグッズ化を企画しました。 ラインナップ第1弾は、事業用の新幹線電車923形より「923-1」号車のミニチュア車号プレートをアクリルキーホルダーとして商品化。 プレートの車号 (文字標記) 部分は、国鉄時代に制定された書体を極力忠実に再現。文字同士の間隔にまでこだわり抜いたアイテムとなっています。 新アイテムの登場と、題材となった実車の退役を記念し、今回は特別な両面デザイン仕様で製品化。車号プレートのミニチュアとしてリアリティ溢れるオモテ面のフチなし印刷仕上げに加え、裏面は初回生産限りの限定仕様として、実車のボディカラーをイメージした特別デザインとしています。 ※当アイテムはキーホルダーグッズ化にあたり専用のデザインデータを起こしておりますため、実際に使用されていた車号プレートの忠実な縮小品ではございませんことを予めご了承ください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 923形は東海道・山陽新幹線の東京〜博多間全線を対象に、2000年頃より新幹線の電気・信号や軌道設備などを総合的に検測・試験する車両として活躍。その外観から、周知のとおりファンからは「ドクター・イエロー」として長らく愛されてきました。 運用期間はおよそ25年間に亘り、2025年1月にJR東海所属の「T4」編成が役目を終えて退役、廃車ののち1号車 (923-1) は日立製作所 笠戸事業所へ、7号車 (923-7) はリニア・鉄道館へ収蔵・保存されました。
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"動輪" エンブレム アクリルキーホルダー
¥700
国鉄時代、国鉄社旗をはじめ職員の制帽などを飾るシンボルとして使用された「動輪」マークがアクリルキーホルダーになりました。 日本の高度経済成長を支えた蒸気機関車の動輪が図案化された、力強く重厚感あふれるデザインがかつてのロマンを感じさせるアイテムです。 チャームは、オモテ面が社旗を彩る鮮やかな赤色をイメージした動輪マークに、ウラ面が国鉄社旗のストライプの配色をイメージしたシックなモノクロデザインとしました。 #国鉄 #日本国有鉄道 #JNR #車輪 #蒸気機関車
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