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"新鶴見" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
東海道本線や山手線の貨物列車を牽引する機関車を抱え、国鉄末期には東京機関区より「出雲」・「瀬戸」などの夜行列車の仕業を受け継いだことのある新鶴見機関区。運用範囲は長駆東京から下関にまで至りましたが、民営化以降は関東圏や東海道本線方面における貨物機関車の中心的な拠点となっています。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF65 #JR貨物 #直流一般色 #ブルートレイン
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"寝台特急"・朱 仕業札 アクリルキーホルダー
¥500
大人気アイテム "寝台特急" 仕業札アクキーにカラーバリエーションが登場★ミミ RAIL color.発の区名札/仕業札アクキーはいずれのアイテムも鉄道車両ボディ側の札差しを含めたデザインとしておりますが、直流電気機関車の紺色をイメージしたこれまでの "寝台特急" アクキーとは異なり、今回はディーゼル機関車の朱色の札差しがカラーモチーフに。 彼方の海山をバックに走る勇姿、駅で感じた機関車の息遣いを、このアクリルキーホルダーから思い出していただけると幸いです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車が現在進行形でどのような用途で稼働しているかを明示するために、機関車のボディには「仕業札」が差し込まれることがあります。 近年は省略されることが多いものの、列車種別や運転区間を示したものからPR的なものまで、時折掲出される仕業札は、機関車にとって趣味的に興味深いワンポイントのアクセントです。 仕業札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #寝台特急 #夜行列車 #ブルートレイン #流れ星
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"わかしお" 立体トレインマーク アクリルジオラマ
¥1,500
物販イベントで大反響!! 鉄道車両の前頭部を彩ったトレインマークイラストの世界観を、アクリルジオラマとして三次元に "再解釈" した、全く新しい鉄道グッズの登場です。 特急電車などの前頭部を彩ったトレインマークイラストが、手のひらサイズのアクリルジオラマになりました! 商品は組み立てキット形式でのお届けとなりますが、土台パーツにイラストパーツを差し込むだけのかんたん仕様です。 シリーズ第2弾となる本製品は、首都圏と房総半島を外房線経由で結んだ国鉄型特急「わかしお」のイラストマークを立体化。 引き続き、今後のシリーズ展開にもご期待ください! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて いわゆる "トレインマーク" は、戦後の国鉄時代から特急列車のシンボルとして導入が始まりました。 トレインマークは、ヘッドマークとして列車前頭部に、テールマーク/テールサインとして列車最後部に、またはその両方が使用され、単なる外観デザインとしてだけではなく、列車の認知向上やブランディングとしても広く活用されました。 トレインマークには列車や時代により細かなバリエーションも存在し、列車名の数以上に趣味・研究対象として奥が深い世界でもあります。 このアクリルジオラマシリーズでは、フィルムによる表示幕と電光による照明を組み合わせた形態の電車・気動車列車を中心に導入されたトレインマークと、それらに採用された様々な動植物や自然要素などをモチーフとしたイラストに着目しグッズデザインを構成。 奥行きのある立体物として再構成したトレインマークアクリルジオラマを通じて、絵柄が持つ特徴や魅力、その世界観を探究してみませんか。
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