-
"新鶴見" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
東海道本線や山手線の貨物列車を牽引する機関車を抱え、国鉄末期には東京機関区より「出雲」・「瀬戸」などの夜行列車の仕業を受け継いだことのある新鶴見機関区。運用範囲は長駆東京から下関にまで至りましたが、民営化以降は関東圏や東海道本線方面における貨物機関車の中心的な拠点となっています。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF65 #JR貨物 #直流一般色 #ブルートレイン
MORE -
"愛知" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
愛知機関区は、1994年に前身の稲沢機関区の一部と稲沢貨車区が合併して誕生した、機関区としては比較的新しい基地です。 日本の物流の大動脈である東海道本線を中心に、中央本線・関西本線などが交差する交通の要衝に位置しており、その広大な敷地では本州の東西を結ぶ貨物列車同士の機関車交換や、電機・ディーゼル機を問わずメンテナンスを担う、JR貨物の中でも屈指の規模を誇る機関区となっています。 今回は「愛」の文字がどこか親しみやすい、同機関区の区名札デザインをモチーフに、手のひらサイズの区名札アクキーとなりました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF64 #JR貨物 #電気機関車 #愛ゆえに
MORE -
"名古屋" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
名古屋機関区は、国鉄時代に存在した "名門機関区" のひとつです。 名古屋機関区に所属する機関車たちは、東海道本線の特急列車の牽引という花形運用をはじめ、中京圏と近畿圏を結ぶもう一つの重要路線である関西本線の旅客輸送を担っていたことで知られています。 1884年に前身の名古屋期間庫が設立され、規模の拡大に伴い現在のささしまライブ駅付近へ移転。その後、基地機能と乗務員拠点機能の整理を目的とした名古屋第一機関区/第二機関区への分割などを経て、基地機能をもった名古屋第一機関区がJR東海 名古屋車両区として継承され、現在に至ります。 現在はディーゼル車やハイブリッド車といった旅客車両の基地へと変貌している旧名古屋機関区。アクキーの黒い縁取り (札差し) 、独特な "名" の文字のデザインに、架線のない太陽の下で黒光りしていた在りし日の蒸気の面影へと想いを馳せる、そんな楽しみ方をしていただければ幸いです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF66 #JR貨物
MORE -
"寝台特急"・朱 仕業札 アクリルキーホルダー
¥500
大人気アイテム "寝台特急" 仕業札アクキーにカラーバリエーションが登場★ミミ RAIL color.発の区名札/仕業札アクキーはいずれのアイテムも鉄道車両ボディ側の札差しを含めたデザインとしておりますが、直流電気機関車の紺色をイメージしたこれまでの "寝台特急" アクキーとは異なり、今回はディーゼル機関車の朱色の札差しがカラーモチーフに。 彼方の海山をバックに走る勇姿、駅で感じた機関車の息遣いを、このアクリルキーホルダーから思い出していただけると幸いです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車が現在進行形でどのような用途で稼働しているかを明示するために、機関車のボディには「仕業札」が差し込まれることがあります。 近年は省略されることが多いものの、列車種別や運転区間を示したものからPR的なものまで、時折掲出される仕業札は、機関車にとって趣味的に興味深いワンポイントのアクセントです。 仕業札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #寝台特急 #夜行列車 #ブルートレイン #流れ星
MORE -
"はくたか" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 1965年に上野〜金沢間を結ぶ特急として誕生した「はくたか」。登場初期のわずか数年間だけ見られた、キハ80系気動車時代の愛称札をアクリルキーホルダーに落とし込みました。 電化される前の力強いディーゼル特急の面影と、国鉄からJRに引き継がれたそれらとは異なるデザイン、独特のノスタルジックで手書き感のある風合いを、透明感あふれるアクキーに。鞄や鍵に付けて、かつての北陸特急のロマンを日常の彩りとしてお楽しみください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #信越本線 #ディーゼルカー #キハ82形 #サボ #気動車特急
MORE -
"そよかぜ" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 1968年に上野〜中軽井沢間を結ぶ季節特急として誕生した「そよかぜ」。 夏の避暑客を乗せ、EF63形の力強いサポートで碓氷峠を越えた信越本線を代表する行楽特急の愛称札を、アクリルキーホルダーに落とし込みました。 国鉄時代のスタンダードでもあった紅白の愛称サボデザインと、透明感あふれるアクリルの相性は抜群。夏のホリデーシーズンのお出かけに、かつてのリゾート特急の涼やかなロマンを鞄や鍵に添えてお楽しみください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #信越本線 #臨時特急 #183系 #189系 #サボ #季節列車
MORE -
"急行" 種別札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 密かな人気を誇るアイテム「特急」種別札アクリルキーホルダーに、待望の「急行」バリエーションが登場! 特別で憧れの花形であった特急列車に対し、急行列車は全国の都市を細やかに結び、人々の日常や帰省の足として寄り添った親しみ深い存在でした。国鉄時代ならではの旅情を誘うノスタルジックなフォントデザインを、透明感あふれるアクリルで極力忠実に再現。 「特急」アクキーと組み合わせて、かつてのターミナル駅のロマンやノスタルジーをお楽しみください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の種別を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #国鉄急行 #急行列車 #急行形電車 #サボ
MORE -
"手歯止使用中" (赤) 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥750
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 大好評の「手歯止メ使用中」アクリルキーホルダーに、より警戒感を引き立てる鮮やかな【赤】バリエーションが登場しました! 実物さながらの無骨なフォントと存在感のある赤色、光沢感のあるアクリルの組み合わせが、"現場" のリアルな空気感を演出します。 いつものカバンのアクセントとしてはもちろん、絶対に動かしたくない・忘れたくない大切なものへの、ユーモアあふれる目印としてもお楽しみください。
MORE -
"IC" アクリルチャーム (AC-IC)
¥550
「IC」アクリルチャームに新バリエーションアイテムが登場しました★ アイコン風に券面デザインを抽象化するコンセプトは「グリーン」や「スカイブルー」そのままに、某予約サービスと連動した専用ICカードのデザインを参考にした、パロディチャームとなっています。 持ち歩きアイテムのワンポイントアクセントとしてだけではなく、ぬい活旅のお供にも!
MORE -
"わかしお" 立体トレインマーク アクリルジオラマ
¥1,500
物販イベントで大反響!! 鉄道車両の前頭部を彩ったトレインマークイラストの世界観を、アクリルジオラマとして三次元に "再解釈" した、全く新しい鉄道グッズの登場です。 特急電車などの前頭部を彩ったトレインマークイラストが、手のひらサイズのアクリルジオラマになりました! 商品は組み立てキット形式でのお届けとなりますが、土台パーツにイラストパーツを差し込むだけのかんたん仕様です。 シリーズ第2弾となる本製品は、首都圏と房総半島を外房線経由で結んだ国鉄型特急「わかしお」のイラストマークを立体化。 引き続き、今後のシリーズ展開にもご期待ください! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて いわゆる "トレインマーク" は、戦後の国鉄時代から特急列車のシンボルとして導入が始まりました。 トレインマークは、ヘッドマークとして列車前頭部に、テールマーク/テールサインとして列車最後部に、またはその両方が使用され、単なる外観デザインとしてだけではなく、列車の認知向上やブランディングとしても広く活用されました。 トレインマークには列車や時代により細かなバリエーションも存在し、列車名の数以上に趣味・研究対象として奥が深い世界でもあります。 このアクリルジオラマシリーズでは、フィルムによる表示幕と電光による照明を組み合わせた形態の電車・気動車列車を中心に導入されたトレインマークと、それらに採用された様々な動植物や自然要素などをモチーフとしたイラストに着目しグッズデザインを構成。 奥行きのある立体物として再構成したトレインマークアクリルジオラマを通じて、絵柄が持つ特徴や魅力、その世界観を探究してみませんか。
MORE


