-
"CLOVER" アクリルキーホルダー
¥500
国鉄時代に制定された、特別車両であることを示すグリーン車マーク。そのマークデザインをモチーフにアクリルキーホルダーを制作しました。新緑眩しいクローバーような、さわやかで優しいデザインです。 バッグや鍵など、さまざまなアイテムに取り付けてお気に入りのアクセントに。軽量で丈夫なアクリル素材なので、長くお使いいただけます。 四つ葉のクローバーデザインが幸運を呼び込んでくれること間違いなし!? #グリーン車 #ピクトグラム
MORE -
"新幹線" ピクト アクリルキーホルダー (ブルー)
¥700
国鉄時代より長らくのあいだ、駅構内で新幹線のりばを示す案内サインとして使用されたアイコンイメージがアクリルキーホルダーになりました。 初代新幹線として登場した0系新幹線が図案化された、丸みを帯びた愛らしいデザインが懐かしさを感じさせるアイテムです。 #ピクトグラム #乗り場案内 #案内サイン #0系新幹線
MORE -
"小郡" 区名札 アクリルキーホルダー
¥650
旧小郡機関区は山陽本線を支える蒸気機関車基地として長らくその役割を担い、無煙化以降は小郡運転区として、山口線をはじめ周辺線区で運用される車両の拠点として設置され、復活SLの嚆矢である「SLやまぐち号」の登場以降はその牽引を担当する蒸気機関車の基地や運転技術を養成する部門としても重要な役割を果たしました。 同区に配置された機関車に使用され、また現在でも「SLやまぐち号」運転のため梅小路運転区から "出張" して来る蒸気機関車へも使用されることのある、「郡」の区名札をモチーフにしたアクリルキーホルダーです。 あなたの鍵やカバンにこの区名札キーホルダーを付ければ、カメラ片手に "名機" を追いかけた日、客車に乗り込み力強いドラフト音に身を任せた日をきっと思い起こすことでしょう。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #C57 #D51 #C56 #山口線 #SLやまぐち号
MORE -
"下関" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
EF66形電機機関車の中でも、特に花形の寝台特急牽引機として運用された車両の配置区所として著名であった下関運転所がテーマです。 塗装用のテンプレートとスプレー塗装で仕上げられたかのような、特徴的な下関の "関" の字を忠実に再現。 青15号とされる配色で塗装された札差しにセットされた状態をイメージしており、別売の区名札アクキー "寝台特急" とペアでお使いいただくのもオススメです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF66 #EF65 #ブルートレイン #電気機関車
MORE -
"吹田" 区名札 アクリルキーホルダー
¥500
吹田機関区は、1925年に前身の大阪機関庫が移転され誕生した吹田機関庫をルーツに持つ、近畿圏を代表する機関車庫です。 1956年に完了した東海道本線の全線電化とともに蒸気機関車基地である吹田第一機関区/電気機関車基地である吹田第二機関区へ分割。昭和末期の再統合を経たのち、国鉄が民営化された現在は東海道本線・山陽本線を行き交う貨物列車の運用を担当する、JR貨物の機関車基地となりました。 今回はJR世代となってから使用されている同機関区の区名札デザインをモチーフに、手のひらサイズの区名札アクキーとしました。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車の所属している基地を判別するために、機関車のボディには必ず「区名札」が差し込まれています。 機関車を保有している会社の別はもちろんのこと、そのスペックや運用目的に応じて所属基地もまちまちのため、"どの基地に所属しているか" ということも機関車にとっては重要なアイデンティティです。 区名札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #EF66 #JR貨物
MORE -
"寝台特急" 仕業札 アクリルキーホルダー
¥500
予約商品
眠りから目覚め、心地よい揺れに包まれる贅沢な時間。そんな寝台特急の旅情を身近に感じられる、仕業札のアクリルキーホルダーが登場しました。 寝台特急のイラストは、まるで写真のようにリアル。手元をちょっぴり華やかに彩ること間違いなしです。 日常の慌ただしさから逃れ、列車の旅に出かける気分を楽しんでください。 あなたの鍵やカバンに仕業札キーホルダーを付ければ、いつもの生活も少し特別な旅のように楽しくなることでしょう。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車が現在進行形でどのような用途で稼働しているかを明示するために、機関車のボディには「仕業札」が差し込まれることがあります。 近年は省略されることが多いものの、列車種別や運転区間を示したものからPR的なものまで、時折掲出される仕業札は、機関車にとって趣味的に興味深いワンポイントのアクセントです。 仕業札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #寝台特急 #夜行列車 #ブルートレイン #流れ星 #直流一般色
MORE -
"寝台特急"・朱 仕業札 アクリルキーホルダー
¥500
予約商品
大人気アイテム "寝台特急" 仕業札アクキーにカラーバリエーションが登場★ミミ RAIL color.発の区名札/仕業札アクキーはいずれのアイテムも鉄道車両ボディ側の札差しを含めたデザインとしておりますが、直流電気機関車の紺色をイメージしたこれまでの "寝台特急" アクキーとは異なり、今回はディーゼル機関車の朱色の札差しがカラーモチーフに。 彼方の海山をバックに走る勇姿、駅で感じた機関車の息遣いを、このアクリルキーホルダーから思い出していただけると幸いです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 機関車が現在進行形でどのような用途で稼働しているかを明示するために、機関車のボディには「仕業札」が差し込まれることがあります。 近年は省略されることが多いものの、列車種別や運転区間を示したものからPR的なものまで、時折掲出される仕業札は、機関車にとって趣味的に興味深いワンポイントのアクセントです。 仕業札とその札差しをイメージしたアクリルキーホルダーをご用意しました。お気に入りの1枚をぜひ探してみてください。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!! #寝台特急 #夜行列車 #ブルートレイン #流れ星
MORE -
"架線注意" 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥550
我々にとって鉄道の中でもメジャーな存在である "電車 (電化) 路線" 。 言わずもがな、電線から車両に伝わった電気をエネルギーとして活用する、現代ではごくありふれた技術ですが、電化鉄道が普及する以前はご存知の通り蒸気機関やディーゼルエンジンを動力源としたものが主流でした。 SLやディーゼルカーが日本全国そこかしこに活躍しており、本州を代表する幹線から電化鉄道の導入が進展し始めていた時代背景において、車両のメンテナンスなどで作業員が高所に登った際、まだ慣れない存在の電線 (架線) に触れたり近づきすぎてしまうことで感電するという痛ましい事故も登場することに…。 そのような危険性に対する注意を喚起するため、特に電化車両以外のクルマの連結面などに掲示されるようになったのが「架線注意」の標記です。 鉄道模型ファンの目線ではポピュラーな、鉄道車両の "臨場感" を高めてくれるワンポイントアイテムですが、そんな虎模様の目立つ標記プレートが手のひらサイズのアクリルキーホルダーになりました。 電気工事の現場や、注意を要する場所へ立ち入るための鍵のキーホルダーにベストマッチ (!?) することでしょう。
MORE -
"ガソリン専用" (黒) 鉄道標記 アクリルキーホルダー
¥600
貨物輸送に使用される鉄道車両のうち、特にタンク構造の荷台へ液体・粉体状の積荷を直接搭載するタイプのものはタンク車と呼ばれます。 タンク車で運ぶ荷物はガソリンなどをはじめとする石油類や化学物質などが主流で、それらの積荷の化学的性質に応じて積荷を搭載するタンク体の構造や材質が個別に設計されており、必然的に "搭載できる (できない) 積荷" の区別が運用上必要となってきます。 これらの搭載可能な積荷の品目を定めたルールが「専用種別」で、タンク車にはその専用種別が何であるかが必ず標記されています。 今回はその専用種別標示のうち、黒色のタンク体に白文字でペイントされた「ガソリン」専用種別をモチーフとしたアクリルキーホルダーを製作。 手回り品のアクセサリーとしてはもちろん、ご愛用の自家用車 (ガソリンエンジン車) のキーホルダーとしてもオススメ!?です。
MORE -
"やくも" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★ありがとう & おつかれさま 国鉄特急型車両 381系★☆★ 特急「やくも」をイメージした愛称札アクリルキーホルダー、発売! 最後の活躍を見せてくれた国鉄型特急、381系電車で注目の特急「やくも」号。 同列車の主な活躍の舞台である伯備線は元々非電化路線であり、電化される以前のやくも号はディーゼル特急として運行され、当時はキハ181系気動車が運用されていました。 今回はディーゼル特急時代に使用されていた愛称札をモチーフにアクキー化! 新型特急車が投入され新時代を迎えたやくも号。その歴史と伝統をお手元で感じてみませんか。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
MORE -
"特急" 種別札 アクリルキーホルダー
¥500
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 特急列車のサイドビューでお馴染みの、種別札アクリルキーホルダーが新登場! コンパクトな愛称札アクキーのバリエーションアイテムとなっており、日常生活の中でも鉄道の魅力を感じられるアクセサリーにピッタリ。 細部まで丁寧なディテール再現にこだわっており、鮮やかな色使いとシンプルなデザインがカバンや鍵に取り付けてさりげなくアピールできるアイテムです。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。 今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の種別を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。 バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
MORE -
"手歯止メ使用中" 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥650
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道車両が入庫した車庫・基地内などにおいて長時間にわたって車両を停留しておく際、技術的・環境的な要因により意図せず車両が移動してしまわないよう、安全確保のために "手歯止め" という器具を使用します。 トラックやバスなど、比較的大型の自動車においても同様の原理を用いた器具を使用することがあるため、目にされたことのある方・実際にお使いの方も少なくないかもしれませんね。 このような器具を使用した際、使用後の撤去忘れによってトラブルとなるケースも残念ながら少なくないのですが、そのような "うっかり" を予防するべく、主に鉄道分野で活用されているのが「手歯止メ使用中」という注意喚起のプレートです。 手歯止めを使用している間は運転室の制御器など、運転操作にあたって目につき易い所に掲げておくことで、事故を未然に防ごうというアイテムです。そんなひと品が今回ミニチュアサイズなアクリルキーホルダーになりました。 鉄道グッズのキーホルダーとしてお楽しみいただくも良し、ドライブの安全対策に!?ご活用いただくも良し、さまざまな活用方法を探してみてください!
MORE -
"ワンマン" 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥600
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道は長らく旅客・貨物を問わず、運転士や機関士とは別に必ず車掌が乗務していました。しかし技術の進歩や近代化・省力化の流れの中で1950年代ごろより乗務の省略や廃止が行われました。 中でも特にワンマン運転を行なっている旅客列車については、運転士のみの乗務であることを示す「ワンマン」の表示が車両に掲げられるようになりました。 今回製品化のアクリルキーホルダーは、このワンマン表示の電照タイプの外観をモチーフに制作。マイカーのキーホルダーなどにぜひご活用ください!
MORE -
"青春18" 鉄道アクセサリー アクリルキーホルダー
¥550
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 国鉄時代に販売が開始されJR化以降もその企画が引き継がれた、鉄道ファン・旅行ファンの味方としても有名な青春18きっぷ。 発売が開始された当初の一時期は「青春18のびのびきっぷ」との名称が冠されており、販促活動や切符の表紙などにデザインされた専用のブランドマークも存在しました。 きっぷが販売される春夏冬シーズンそれぞれのイメージを組み合わせたようなイラストの "青春18" マークをモチーフに、旅の始まりのワクワクを感じさせる爽やかなアクリルキーホルダーに仕上がりました。 週末の小さな旅からホリデーシーズンの長期旅行まで、旅のお供にぜひ!
MORE -
【限定品】"923-1" ミニチュア車号プレート アクリルキーホルダー
¥1,200
★☆★ ありがとう & おつかれさま、923形 T4編成 ★☆★ RAIL color.ブランドより新アイテム「ミニチュア車号プレート」アクキーが登場! 車号プレートは主に業務用途として、車内側から当該の車両番号 (車号) を確認・特定するため車両の車内壁面などに掲げられています。 車外に貼付される車両番号標記とともに、鉄道車両1両ごとの重要なアイデンティティである車号プレートのミニチュアを通じて、ご興味のある鉄道車両の存在をほんの少し身近に感じていただくためのアイテムとしてグッズ化を企画しました。 ラインナップ第1弾は、事業用の新幹線電車923形より「923-1」号車のミニチュア車号プレートをアクリルキーホルダーとして商品化。 プレートの車号 (文字標記) 部分は、国鉄時代に制定された書体を極力忠実に再現。文字同士の間隔にまでこだわり抜いたアイテムとなっています。 新アイテムの登場と、題材となった実車の退役を記念し、今回は特別な両面デザイン仕様で製品化。車号プレートのミニチュアとしてリアリティ溢れるオモテ面のフチなし印刷仕上げに加え、裏面は初回生産限りの限定仕様として、実車のボディカラーをイメージした特別デザインとしています。 ※当アイテムはキーホルダーグッズ化にあたり専用のデザインデータを起こしておりますため、実際に使用されていた車号プレートの忠実な縮小品ではございませんことを予めご了承ください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 923形は東海道・山陽新幹線の東京〜博多間全線を対象に、2000年頃より新幹線の電気・信号や軌道設備などを総合的に検測・試験する車両として活躍。その外観から、周知のとおりファンからは「ドクター・イエロー」として長らく愛されてきました。 運用期間はおよそ25年間に亘り、2025年1月にJR東海所属の「T4」編成が役目を終えて退役、廃車ののち1号車 (923-1) は日立製作所 笠戸事業所へ、7号車 (923-7) はリニア・鉄道館へ収蔵・保存されました。
MORE -
"CLOVER" アクリルチャーム
¥450
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 国鉄時代に制定された、特別車両であることを示すグリーン車マーク。そのマークデザインをモチーフにアクリルチャームを制作しました。新緑眩しいクローバーような、さわやかで優しいデザインです。 バッグやポーチなど、さまざまなアイテムに取り付けてお気に入りのアクセントに。軽量で丈夫なアクリル素材なので、長くお使いいただけます。 四つ葉のクローバーデザインが幸運を呼び込んでくれること間違いなし!?
MORE -
"気象告知板" 信号・標識 アクリルチャーム
¥2,200
鉄道の安全運行を守るメッセンジャーアイテム、「鉄道気象告知版」がアクリルチャームに! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道の運行と気象条件は切っても切り離せない関係にあります。 安全に鉄道を運行する上では、日々刻々と変化する天候や異常気象に注意をはらう必要がありますが、暴風雨・暴風雪などの気象条件が生じる可能性がある状況では特段の注意が必要です。 現代のように運行管理が無線化・機械化される以前は、列車の運行管理における各駅駅長の役割が大きく、気象庁から国鉄に対して "鉄道気象通報" がなされた際には、鉄道管理局から駅長などへ→駅長・駅から個々の列車や保線の現場へと情報が連携されることとなっていました。 そのような場合、管轄する駅の駅長から列車の運転や線路の保守に従事する関係者に向けて注意を呼びかけるため、駅構内などに板状の連絡サインを掲げることとされていました。このサイン板を「鉄道気象告知板」といいます。 今回はこの鉄道気象告知版をモチーフに、チャームとしてアクリルグッズに仕上げました。 オモテ面は「風」・「雨」・「雪」・「その他」の告知内容ごとの配色ルールに基づいた告知板のデザイン、ウラ面はオモテ面の配色パターンをアレンジした、それぞれの告知分類名をレイアウトしています。 バッグやポーチなど、さまざまなアイテムに取り付けてお気に入りのアクセントに。軽量で丈夫なアクリル素材なので、長くお使いいただけます。 プライベートに、日々の通勤・通学のお供に最適!? こちらのチャームは、当ショップより発売しているアンブレラマーカーの交換用チャームとしてもオススメです♪
MORE -
"鉄道信号・標識" アクリルチャームコレクション
¥500
鉄道の信号機や標識が指先サイズのアクリルチャームになりました♪ シリーズラインナップはノーマル5種 + シークレットの全6種展開で、ブラインドパッケージでの販売です。 お買い上げ商品が6種類のうちのどのチャームかは、商品が届いてからのお楽しみ! ◆全6種バリエーション 1. 車止め標識 2. 転轍機標識 <反位> 3. 三位式信号機 <三現示色灯式・LED型・進行現示> 4. 中継信号機 <注意現示> 5. 臨時信号機 <徐行解除信号機> 6. シークレット このアイテムは個包装の中身がわからないブラインドパッケージのため、複数個 (回) ご購入いただきますと内容が重複または全種類揃わないことがございます。予めご了承ください。 ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて みんな同じに見えて少しずつ異なるディテールを持った信号機、意味を知ると楽しい標識をアクリルチャームに! チャーム表裏両面のイラスト制作にあたっては、実物の鉄道信号機・標識の外観デザインをモチーフに、灯具や標示部のバランスの正確さはもちろん、ディテールを中心に精細さを極力追求しました。 ペンケースなどの小物入れに使うのも良し、バッグのポケット部分のファスナーに取り付けて掴みやすくするも良し!ぜひ複数デザインを月替わりでお楽しみください♪ ※信号機等のチャームイラスト・デザインは特定の機器メーカー製品を再現したものではありません。 ※商品の特性上、チャーム本体やアタッチメントは小さな部品で構成されているため、3才未満のお子様には絶対に与えないでください。
MORE -
"DISCOVER JAPAN" 鉄道アクセサリー アクリルチャーム
¥550
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 70年代を象徴する国鉄のキャンペーン施策、"DISCOVER JAPAN" のロゴマークをモチーフとしたアクリルチャームの登場です。 キャンペーンタイトルはもちろん「美しい日本と私」というサブタイトル、"日本国有鉄道" の表記を、実際に媒体へ掲示されたロゴマークのレイアウトバランスやイメージを忠実にチャームへデザインしています。 このチャームをバッグのお供に、素敵な日本の風景を再発見しに行きませんか♪ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて "DISCOVER JAPAN" とは、日本国有鉄道 (当時) が1970年から展開を開始した、個人旅行客・女性旅行者拡大を企図したキャンペーンです。 この施策は1964年の東海道新幹線開通、1968年10月の大型ダイヤ改正 (通称: "ヨンサントオ") 実施、1970年の日本万国博覧会 (大阪万博) 開催の流れを背景に、当時の主流な旅行スタイルであった団体旅行から個人旅行へと旅客輸送ニーズを拡大することを目指したものです。 "DISCOVER JAPAN" キャンペーンは国鉄提供のテレビ番組・CM放映や周遊券型料金施策の設定などと共に大々的に展開され、旅行・観光だけの枠に収まらない、当時の様々なムーブメントへと影響を与えました。
MORE -
"やくも" 立体トレインマーク アクリルジオラマ
¥1,500
物販イベントで大反響!! 鉄道車両の前頭部を彩ったトレインマークイラストの世界観を、アクリルジオラマとして三次元に "再解釈" した、全く新しい鉄道グッズの登場です。 特急電車などの前頭部を彩ったトレインマークイラストが、手のひらサイズのアクリルジオラマになりました! 商品は組み立てキット形式でのお届けとなりますが、土台パーツにイラストパーツを差し込むだけのかんたん仕様です。 第1弾は陰陽連絡特急の雄「やくも」のイラストマークを立体化。 今後のシリーズ展開にもご期待ください! ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて いわゆる "トレインマーク" は、戦後の国鉄時代から特急列車のシンボルとして導入が始まりました。 トレインマークは、ヘッドマークとして列車前頭部に、テールマーク/テールサインとして列車最後部に、またはその両方が使用され、単なる外観デザインとしてだけではなく、列車の認知向上やブランディングとしても広く活用されました。 トレインマークには列車や時代により細かなバリエーションも存在し、列車名の数以上に趣味・研究対象として奥が深い世界でもあります。 このアクリルジオラマシリーズでは、フィルムによる表示幕と電光による照明を組み合わせた形態の電車・気動車列車を中心に導入されたトレインマークと、それらに採用された様々な動植物や自然要素などをモチーフとしたイラストに着目しグッズデザインを構成。 奥行きのある立体物として再構成したトレインマークアクリルジオラマを通じて、絵柄が持つ特徴や魅力、その世界観を探究してみませんか。
MORE -
"CLOVER" アンブレラマーカー
¥550
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 国鉄時代に制定された、特別車両であることを示すグリーン車マーク。そのマークデザインをモチーフにアクリル製のアンブレラマーカーを制作しました。新緑眩しいクローバーような、さわやかで優しいデザインです。 お手持ちの傘の柄に取り付けて、傘立てからの "取り違え" 防止に! 四つ葉のクローバーデザインが幸運を呼び込んでくれること間違いなし!? こちらのアンブレラマーカーは、シリコンリングとの結節に "カニカン" を採用しているため、チャーム部分のみを取り外してお使いいただくこともできます。
MORE -
"反射式後部標識" ペーパーコースター (5枚セット)
¥300
RAIL color.ブランドからキッチン雑貨が登場! 貨物列車や客車列車の最後部などでおなじみの、反射式後部標識がペーパーコースターになりました!! 丸い反射板の形状そのままに、反射部分の周囲の縁取り含めてイメージイラストとしてデザイン。コースターとしてご使用いただけるよう厚紙に印刷を施しています。 ご家庭での日常使用や、"同好の士" との宅飲みの席などにオススメです♪ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて 鉄道車両では通常、本線上を走行する列車の最後尾には尾灯、いわゆる "テールランプ" などで赤色の灯火を灯すこととされています。 しかし貨車のように単独で電源を持たない車両や、電源が備わっていてもその時点では灯火を点灯させるための電源が使用できない、製造メーカーからの甲種輸送の際など、テールランプの代替として後部標識を掲げるケースが存在します。 反射式後部標識は赤色に塗られた円形の反射板で、表面に光が当たると光を反射する性質を持っており、これが灯具を点灯させる代わりの機能を担っています。
MORE -
"後部表示" ペーパーコースター (5枚セット)
¥300
ペーパーコースターに早くもバリエーションアイテムが登場! 線路保線作業の現場では必需品である、「最後部」と書かれた後部表示プレートがペーパーコースターになりました!! xxx丸い反射板の形状そのままに、反射部分の周囲の縁取り含めてイメージイラストとしてデザイン。コースターとしてご使用いただけるよう厚紙に印刷を施しています。xxx ご家庭での日常使用や、"同好の士" との宅飲みの席などにオススメです♪ ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ このアイテム・デザインモチーフについて xxx鉄道車両では通常、本線上を走行する列車の最後尾には尾灯、いわゆる "テールランプ" などで赤色の灯火を灯すこととされています。 しかし貨車のように単独で電源を持たない車両や、電源が備わっていてもその時点では灯火を点灯させるための電源が使用できない、製造メーカーからの甲種輸送の際など、テールランプの代替として後部標識を掲げるケースが存在します。 反射式後部標識は赤色に塗られた円形の反射板で、表面に光が当たると光を反射する性質を持っており、これが灯具を点灯させる代わりの機能を担っています。xxx
MORE


