"そよかぜ" 愛称札 アクリルキーホルダー
¥500
International shipping available
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
1968年に上野〜中軽井沢間を結ぶ季節特急として誕生した「そよかぜ」。
夏の避暑客を乗せ、EF63形の力強いサポートで碓氷峠を越えた信越本線を代表する行楽特急の愛称札を、アクリルキーホルダーに落とし込みました。
国鉄時代のスタンダードでもあった紅白の愛称サボデザインと、透明感あふれるアクリルの相性は抜群。夏のホリデーシーズンのお出かけに、かつてのリゾート特急の涼やかなロマンを鞄や鍵に添えてお楽しみください。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
このアイテム・デザインモチーフについて
現在はごく一般的となっている鉄道の車体側面の表示器ですが、それらの機器の登場以前は金属製や樹脂製のプレートを掲げ、列車の愛称や運行種別・座席種別を示し、必要に応じて手作業で差し替えることで乗客への案内としていました。
今回製品化するアクリルキーホルダーは、それらのプレートの中でも特に列車の愛称を掲示するためのものをモチーフとしてデザインしました。
バリエーションアイテムも続々製品化予定!!
#信越本線 #臨時特急 #183系 #189系 #サボ #季節列車
商品仕様
アイテムコード: RAK007-K
サイズ: 幅約40mm × 高さ約30mm
※チャーム部分の外形寸法となります。
材質: アクリル・真鍮・鉄
※製造上の都合により、色味や形状などの細部が商品写真と若干異なる場合があります。
※本商品の素材または仕様を予告なく変更させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
-
レビュー
(20)
- レビュー(20)


